キャンパーならこれ!~おすすめの三脚&自撮り棒

アウトドア

キャンプにハマったイッサン。

あることに気づいたんです。

写真

キャンプの時に沢山の写真を撮ります。

それは風景であったり、テントなどのギアであったり、家族であったり。

その写真を見返した際に、いつも1人写ってない人が。

それはイッサンなんです!(T_T)

せっかくの家族の思いでの写真なのに、そこに写っていないなんて寂しいですよね。

三脚で家族写真

そこで!イッサン考えました!

と言うよりも、1回目のキャンプで他のキャンパーさんが三脚を立てて家族写真を撮っていたの目撃したのです。

その時は何も思いませんでしたが、後日写真を見返している時に、ふとそのキャンパーさんの事を思い出し、「よし、イッサンも買おう!」と一大決心。

しかし、普通の三脚では面白くないので、何かないかと徘徊。

すると、キャンプにふさわしい最高の商品を発見したのです!

セルフィ―スタンド

それがこちらになります!


コールマンセルフィ―スタンドです!

アウトドアと言えばコールマンですよね(^^)

こちらの商品、三脚としても使えるのですが、自撮り棒にもなるんです!

商品が届いたので、早速見て行きましょう。

先ずは外箱から。

箱側面。

反対側も。

それでは中身を見て行きましょう。

中には、セルフィ―スタンド本体ボタン電池説明書が2枚入っています。

手に取ってみましょう。

サイズ感はこんな感じです。

何と言ってもこの色!

オリーブグリーンがカッコイイですね!

この色で選んだと言っても過言ではございません。

裏面を見て見ると~

コールマンのロゴの下には、「Velbon」の文字が。

この商品はコールマンの商品ですが、セルフィ―スタンド自体はベルボンと言う有名な三脚メーカーが製造している商品。

有名なメーカーだけあって、安心感があります(^^)

自撮り棒として伸ばしてみましょう。

なかなかの伸び代です。

段数は6段。

自撮り棒として伸ばした際の全高は740mm

それでは三脚にしてみます。

しっかりとした安定感があります。

三脚の足の裏部分にはこの様にゴムが付いてい、とても安定します。

三脚時の全高は685mm

スマートフォンを挟む所はこの様になっています。

画像右側の緑の部分がバネ?で伸縮します。

90度回転して縦でも横でもどちらでも撮影可能。

挟めるスマートフォンのサイズはこちら。

イッサンのiPhone13Proもバッチリ挟めました。

リモコンはこんな感じ。

かなり小さいので無くさない様に気をつけましょう!

最後に仕様一覧をどうぞ。

実際に使用してみましたが、Bluetoothでのペアリングも一瞬で、三脚、自撮り棒ともに簡単に撮影出来ました。

少し気になったのが、スマホを挟んで固定する時に少し力がいることくらいかな。

それくらいしっかり挟み込まれないと落下してしまいますので仕方ないと思います。

トータルで考えても最高に良い商品です(^^)

こんなカラーのセルフィ―スタンド、見たこと無いのでとても満足しています!


メッチャ良いアイテムをゲットしました!

次のキャンプやお出掛けが楽しみです(^^)

本日はこの辺で。

イッサン

「イッサン」は保育園の時に付けられたニックネーム。

アイコンは自作の煉獄さん。

可愛い三姉妹と奥様の5人家族。

長女ちゃん→難病の神経線維腫症1型

次女ちゃん→保健室登校中でHSC,場面緘黙,母子分離不安症

三女ちゃん→いつもニコニコ元気な園児

趣味は読書と車とスケートボード。

人生を上手く渡ってきたつもりな1979年式の42歳。

経歴→元携帯電話ショップ店長、元スノーボード&スケートボードショップ店員、元中学校生徒指導員、元美容師etc... そして今は会社員。

21歳の夏、愛車エルカミーノを売り払い、単身ニューヨークへ。三か月間ステイして毎日スケートボード三昧の生活。そして翌年も渡米。そのまま突っ走るつもりが、今の奥様と出会い、暖かい家庭を築くことに。

そんな自分が会社員である違和感を抱えつつ、家族との愛を育みながらながら、育児に奮闘する毎日や趣味の事などを綴っています。

多彩な経験と知識を活かして、少しでも皆様のお役に立てる情報を発信できればと思います。

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