コセルゴ服用中の長女ちゃん~最近の様子

コセルゴ

コセルゴの服用を始めて2か月以上経過。

長女ちゃんの最近の様子です。

慣れてきた?

前回の記事がこちら↓

結論から言いますと、副作用は殆ど起こらなくなっています(^^)

下痢も殆どなく、たまに軟便の時があるみたいですが、頻度は低いようです。

便秘の方も、それほど長引くことも無いです。

副作用が起こらなくなっているというよりも、体が慣れてきたり、その生活に慣れてきているのかも知れません。

以前の様に、腹痛でトイレにこもることも無いですし、少しお腹が痛くなっても、トイレに行き用を足すと治まります。

奥様も少し安心しています(^^)

効果の方は

以前も書いた通り、肉眼では分かりにくいのですが、左頬を触った感じ、腫瘍の硬いしこりの様な塊が小さくなっています

硬い塊が小さくなった分、長女ちゃんの左頬はプニプニと柔らかくなっていて、見た目で小さくなったと感じることはあまりありませんでした。

しかし、長女ちゃんが先日、左頬を触りながら「柔らかい所も小さくなってきてる気がする」と言うのです。

今のところは本人にしか分からないようですが、実際にプニプニした部分も小さくなってきているのかも知れません。

約半月ごとに撮影しているので、近々撮影して変化を確認したいと思います。

とりあえず一安心。

何より副作用が起こらなくなってきているのが嬉しいですね。

最近少し涼しくなったせいか、部活動のソフトテニスでも、あまり「疲れた」と言わなくなってきています。

副作用である「体力の低下」も改善されているのか、それとも慣れてきているのか。

どちらにしろ、日常生活に支障が無くなってきているのは事実。

本来は効果に期待するべきでしょうが、先ずは副作用で本人が辛くないことが大前提ですので。

様子を見て行きたいと思います。

本日はこの辺で。

イッサン

「イッサン」は保育園の時に友達から付けられたニックネーム。

アイコンは自作の煉獄さん。

可愛い三姉妹と奥様の5人家族。

長女ちゃん→中学2年生。難病の神経線維腫症1型(レックリングハウゼン病)

次女ちゃん→小学6年生。HSC,場面緘黙,母子分離不安症(小2で不登校気味→保健室登校→別室登校→現在は毎日登校して殆どの授業に参加中!)

三女ちゃん→いつもニコニコ元気な小学2年生!

趣味は読書と車とスケートボード。

人生を上手く渡ってきたつもりな1979年式の44歳。

経歴→元携帯電話ショップ店長、元スノーボード&スケートボードショップ店員、元中学校生徒指導員、元美容師etc... そして今は会社員。

21歳の夏、愛車エルカミーノを売り払い、単身ニューヨークへ。三か月間ステイして毎日スケートボード三昧の生活。そして翌年も渡米。そのまま突っ走るつもりが、今の奥様と出会い、暖かい家庭を築くことに。

そんな自分が会社員である違和感を抱えつつ、家族との愛を育みながらながら、育児に奮闘する毎日や趣味の事などを綴っています。

色々な経験を活かして、少しでも皆様のお役に立てる情報を発信できればと思います。

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