猫の糞被害再び~犯人はあの猫

対処法

実はここ最近、何度か庭に猫の糞がありました。

治まっていたはずの猫の糞被害。

再発したのには理由があります。

新たな猫

最後の猫の糞被害の記事がこちら↓

約1年前に書いたこの記事ですが、その後は殆ど糞をされることはありませんでした。

その要因は、イッサンの庭に糞をしていたであろう猫を見かけなくなったからだと思います。

寒い冬を越せず、どこかで永眠したのでしょう。

その後は全く被害も無く、本当に平和な日々が続いていましたが、数か月前から、イッサン家の庭でたま~に猫の糞被害が起き始めたのです。

原因は分かっています。

今ままで見たこと無かった猫が現われはじめたのです。

犯人、いや犯猫は間違いなくその野良猫。

白黒のぶち猫です。

イッサン家の近くに路駐している黒のトヨタクラウンアスリートハイブリッドの下に隠れているのをよく目撃します。
(そのクラウンもT字の交差点に止めているので超邪魔ですが。)

クラウンの下だけではなく、イッサンが在宅ワークをしていると、イッサン家の裏庭を横切るのも何度か目撃しています。

その都度外に出て威嚇しています。(シャーッ!!)

被害状況

一番最近では、奥様が軍手を装備して庭の落ち葉を集めていたら、芝生の上に猫が糞をしていたらしく、それに気づかずに軍手越しに猫の糞を触ってしまったそうです(笑)

笑えますけど笑えません(^^;

その他にも、車を駐車するコンクリートの上に糞をしていたり、植木の中にしていたりと、様々な場所で糞をしやがっています。

害獣として駆除できれば良いのですが、害獣指定されていませんのでそうもいきません。

しかし、イッサン家からすると、野良猫は完全に害獣でしかありません!!

イッサン家の近所でも、同じように庭に糞をされたと言う方も聞きますし、花壇を荒らされたと言う方も聞きます。

それでも害獣ではない野良猫、本当にこのまま野放しにして良いのでしょうか?

猫の捕獲機を買って捕獲し、どこか遠く山奥にでも捨ててくるしかないのでしょうか?

おそらくその白黒のぶち猫も、この冬を越せずに永眠することでしょうが、早くその時が来てほしいとから願っています。

対策

それまでに出来る対策としては、超音波式の猫除けを、被害に遭った箇所付近に設置することくらいですかね。

以前、2つ買ったこちらはのうち1つは壊れて動かなくなりましたので、他の一つともう一つで対処してみます。

久々に猫の糞被害について書きました。

またこの記事を書かなくてはいけないのか~って感じです・・・。

いい加減この世から滅んでくれ、野良猫!

またこちらで状況報告したいと思います。

本日はこの辺で。

「イッサン」は保育園の時に友達から付けられたニックネーム。

アイコンは自作の煉獄さん。

可愛い三姉妹と奥様の5人家族。

長女ちゃん→難病の神経線維腫症1型(レックリングハウゼン病)

次女ちゃん→HSC,場面緘黙,母子分離不安症(小2で不登校気味→保健室登校→別室登校→現在は殆どの授業に参加中!)

三女ちゃん→いつもニコニコ元気な園児

趣味は読書と車とスケートボード。

人生を上手く渡ってきたつもりな1979年式の43歳。

経歴→元携帯電話ショップ店長、元スノーボード&スケートボードショップ店員、元中学校生徒指導員、元美容師etc... そして今は会社員。

21歳の夏、愛車エルカミーノを売り払い、単身ニューヨークへ。三か月間ステイして毎日スケートボード三昧の生活。そして翌年も渡米。そのまま突っ走るつもりが、今の奥様と出会い、暖かい家庭を築くことに。

そんな自分が会社員である違和感を抱えつつ、家族との愛を育みながらながら、育児に奮闘する毎日や趣味の事などを綴っています。

色々な経験を活かして、少しでも皆様のお役に立てる情報を発信できればと思います。

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