続・猫の糞被害~終止符は打たれたのか?

対処法

久々の猫の糞被害。

最近はと言うと・・・。

猫の糞

最近の状況はこちらから↓

この様に、久々に被害に遭いました。

本当にムカつきます。

猫は雑食なのでとにかく糞が臭い!

発見する時はいつも匂いからやって来ます。

糞の匂いがして、辺りを見回すとされていたって感じです。

誠に遺憾である!

そんな猫の糞被害も当分なかったのですが、またもやされ始めたのです。

そして今回はその後のお話しです。

その後

あれからと言うもの、猫の糞被害には遭っていません。

よし!!

勝手に人の庭に糞をする不届きな猫を撃退です!!・・・かね?

勝因は何か。

猫除けの超音波を設置し直すと言う対策を取りましたが、それが功を奏したのか?

それは違うようです。

ではなんで糞被害に遭わなくなったのでしょうか?

結論

猫の糞被害に遭わなくなったのはんなぜか。

それは、その加害猫を見なくなったからです!

近所を散歩していたらしょっちゅう遭遇していたのですが、全く見かけなくなりました。

先日からかなり冷え込んでいますので、寒さに耐えきれず、息絶えたのではないでしょうか。

何にせよ、害獣である野良猫がいなくなったことは本当に嬉しいことです!

もう二度と現れない事を祈りましょう。

これで今回の猫の糞被害は完結!・・・のはずです。

猫に悪気は無いのです。

飼い猫を捨てたり、その野良猫にエサをあげたりする人間様が悪いのです。

動物を飼うと言うことは、毎日エサを与え散歩をし糞尿の始末をし怪我や病気をしたら病院に連れて行き弱ったら看病し亡くなったら火葬や埋葬するまですると言うところまで面倒を見ると言うことです。

それが出来ない人間は全体に動物を飼うな!!

動物は人間のエゴの為に生きているのではありません。

イッサンからは以上です。

本日はこの辺で。

「イッサン」は保育園の時に友達から付けられたニックネーム。

アイコンは自作の煉獄さん。

可愛い三姉妹と奥様の5人家族。

長女ちゃん→難病の神経線維腫症1型(レックリングハウゼン病)

次女ちゃん→HSC,場面緘黙,母子分離不安症(小2で不登校気味→保健室登校→別室登校→現在は殆どの授業に参加中!)

三女ちゃん→いつもニコニコ元気な園児

趣味は読書と車とスケートボード。

人生を上手く渡ってきたつもりな1979年式の43歳。

経歴→元携帯電話ショップ店長、元スノーボード&スケートボードショップ店員、元中学校生徒指導員、元美容師etc... そして今は会社員。

21歳の夏、愛車エルカミーノを売り払い、単身ニューヨークへ。三か月間ステイして毎日スケートボード三昧の生活。そして翌年も渡米。そのまま突っ走るつもりが、今の奥様と出会い、暖かい家庭を築くことに。

そんな自分が会社員である違和感を抱えつつ、家族との愛を育みながらながら、育児に奮闘する毎日や趣味の事などを綴っています。

色々な経験を活かして、少しでも皆様のお役に立てる情報を発信できればと思います。

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